本作のレビュー欄は、ファンの期待が見事に裏切られたことによる、怒りと失望の声で埋め尽くされています。これはもはや「感想」ではなく「事件」です。
まず、最も多く寄せられているのが「ひどすぎる、ぬきどころ無し」「マジで酷かった」という、 eroticism の欠如を嘆く声。ある視聴者は「プレイはしてるのにヌケるシーンは無い、一言で言うとエロさがない」と、本作の問題点を的確に指摘しています。
その原因として、多くのファンが挙げるのが理解不能な演出です。「正常位主体の絡みでおっぱいを解放しないとイケないでしょ!おっぱいを解放しているのに寝バックでおっぱいを隠すってホント意味がわからない」というレビューは、本作の演出がいかに視聴者の欲求を無視しているかを物語っています。
さらに、タイトルに反して内容は非常にソフトであるという批判も殺到。「無限ピストンというわりにはピストンが緩い」「突き方がぬるい」と、期待していたハードな展開とのギャップに多くのファンが失望。「三上悠亜だから気を使ってるのでしょうか?こういう鬼畜モノの視聴者層は甘くないですよ」と、手加減された内容に怒り心頭です。
結果として、「三上悠亜という逸材を生かし切っておらず残念過ぎる」「宝の持ち腐れとはこのことだ」と、最高の素材を最低の調理法で台無しにした制作陣への批判で溢れかえっています。